トライアングル個別学習塾 - 船堀駅徒歩5分 | ブログ
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22 3月 船堀の塾の評判 トライアングル個別学習塾の口コミpart2

前回の口コミはコチラから! http://triangle-intelligence-school.com/2017/02/27/%e5%bd%93%e5%a1%be%e3%81%ae%e5%8f%a3%e3%82%b3%e3%83%9f%ef%bc%88%e7%94%9f%e5%be%92%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e5%8f%a3%e3%82%b3%e3%83%9f%ef%bc%89%e3%80%80%ef%bd%9c%e8%88%b9%e5%a0%80%e3%81%ae%e5%ad%a6/ 今回は、春の面談を通して保護者様から頂いたお言葉をPick up! 口コミ④ : 定期テストで点数が大幅に伸びました! 12月に入塾して、 はじめは英語も数学も苦手でしたが、勉強していく中でやる気も出てきて前向きに勉強ができるようになりました。 定期テストで点数が上がったことで本人も自信が少しついたみたいです。   塾長からのコメント 授業も集中して、そして家庭学習もサボらずにコツコツとやることができていますね。今回は英語と数学の点数が大幅に上がりましたが、次のテストでは他の科目も同様な点数が取れるように一緒に頑張っていきましょうね!    ...

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16 3月 船堀の塾長 これを見れば成績が上がる!炉辺談話 第3話80点の取り方

こんにちは。 WBC日本代表、決勝ラウンド進出おめでとう! 日本中で関心が高まっているように見えます。 下馬評では、評価が低かったチームも、チームとしてまとまり、チーム内で良い相乗効果を生んでいますね。 この勢いで、優勝してほしいものです。   さて、 今日の炉辺談話第3話は、   『 定期テストで80点を取る方法 』   皆さんはどのように勉強していますか? そして何点取ることができていますか? 現在、50点前後を取ってしまっている子は何が悪いのか? 自己分析ができていますでしょうか?   生徒に伝えていることがあります。 どういう状況が勉強したと言えるのか?    ⇒できるようになったら。   こう答えている人は、80点以上取ることはできません!   テスト前にできるようになる勉強をするのは、当たり前です。 できるという概念が人によって基準は違うようですが、 できるというのは、見た瞬間できる、早く解けるということができて初めて   デキた!   ということになります。 多くの子供たちがこれが出来ていないことが現状であり、頭の良い子は意識をしなくともできている子が多いということです。   もっと言えば、点数が取れない子に共通することは、 『 勉強した気になっている 』 ということです。 机に座っている = 勉強している これがそもそも間違っているのです。   机に座っていなくとも、完璧に覚えていれば勉強したことになりますし、 要は、何を覚えるのか?をその日に決めることが大事です。 その上で、テストまでにどうやってトレーニングしていくか?なんです。   こう考えれば、 スポーツとも似ていて、スポーツは大会があり、それに向けて勉強を重ねていきます。 しかし、 勉強になると、皆その努力を最低限にしようとする。   一流選手は勉強の成績も良いというのは、 日々のトレーニングをすることをサボらないで、どうやったら完璧になるか?の方法を知っているからなんだと思います。 イチローの成績はなんとオール5!だったらしいです。     つまり、 勉強において、 どんな子供たちも、そのような日々のトレーニングを積むことで成長できる!ということになるのです。   そこに限界を考えたり、原因を読み取って改善しようとしないから いつまで経ってもできるようにはならないのです。     よく、自立学習などを歌っている塾もありますが、 自立学習ができるのは、与えられたことをできるようになった人ができることです。 形だけの自立学習であれば、やる意味はありません!   どのような勉強をすれば、できるようになるのか? どのようなトレーニングをすれば一流選手になれるのか?   一流選手が、誰の助けもなしに一流選手になっていますか? それは、指導者のアドバイスをよく聞いてそれをサボらず実践しているからではないでしょうか?   うわべだけの自立学習をうたってやるよりも 何をやれば、成績が伸びるのか?をしっかりとわかった上で 自立学習を行う。 それは大きな違いだと思います。 何をやったらよいかがわからない子は、 まずは先生の与えられたことを、徹底することから始めましょう。   徹底の仕方は、教えますよ^^      ...

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15 3月 船堀の塾長 これを見れば成績が上がる!炉辺談話 第2話ノートの取り方

こんにちは。 今日の炉辺談話 第2話。 テーマ は 『 ノートの取り方をチェック! 』   お子様のノートを見たことがありますか? ・ぐちゃぐちゃで何が書いてあるかがわからない。 ・字が汚い。 ・まとまっていない。 などの問題を抱えていませんか?   トライアングルでは、 演習用ノートとまとめノートを分けさせるように指導をしています。   試験前に確認できるノートにしなさいと伝えています。   普段から、そういう心がけをすることで、 家で学習する際の生きた参考書になります。 授業では、ノートの取り方を意識したホワイトボードを作っています。 中3生は、中3の内容の予習はもちろん、中1・中2の受験に向けた復習も既に開始しています。 早い対策をすることで夏の学習成果をより効果のあるものにしていきます。   皆さんの中で成績が上がっていない子は、 『ノートの取り方』を変えることも成績が上がる一つの要素ですよ^^ 実践してみよう!     小学生・中学生・高校生の皆さん! 自分が今、できていなくとも気にすることはありません。 これからの勉強をどうすればよいか?を考えて行動しよう。 日々の失敗は、成功するための糧ですよ。      ...

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14 3月 船堀の塾長 これを見れば成績が上がる炉辺談話 第1話

こんにちは。 炉辺談話 第1話。   その前に 先日、長崎へ用事があり行ってきました。親戚に会い、戦時中など昔の色々な話を聞いてきました。 当時は、 牛乳一つも高級品であり、国の支給で並んだりしたことや、 ご飯は毎回のように、小さなサツマイモをふかしたものが出たりなど、 今では考えられないような暮らしを当時はしていたようです。 今では、平気でご飯を食べたり、学校に行って勉強をしたりしていますが、 当時はそれが当たり前ではなかったことを思うと、今の人たちは非常に恵まれた環境の中で生活をしていると言えますね。 よく、脳は遺伝50%、環境50%と言いますが、当時のことを考えると環境のことを言い訳にせずに勉強をしている人も多かったのではないかと思います。 現代の人たちは、環境や境遇を言い訳にしている人も多く見られますが、本来は環境を言い訳にしてはいけないのかもしれませんね。   さて、今日から始まる炉辺談話 第1話 今日のテーマ 『効率の良い授業の受け方』 皆さんは、学校の授業と塾の授業をどのように受けていますか? 結論から言うと、これが理想像 塾で勉強 ⇒ 学校の授業復習 つまり予習型で進めると、圧倒的に有利な勉強になります。 これは私も長年教えてきた中で、実証できている話で、 これをやれている子とそうでない子の学校の成績の差は20点~30点の差ができます。 偏差値で言えば10近く変わってくると思います。 では、なぜ?予習型で進めた方が良いのか? 勉強が苦手な子供たちの多くは、学校の授業で先生が何を言っているのか?を理解できていません。 すなわち、授業中は空気のように過ごしてしまっているということです。 本来は、わからないときに立ち止まって質問できれば良いのでしょうが、 残念ながら、学校教育というものは真ん中よりやや上に合わせるわけで、それ以下の子の勉強効率は比較的悪いと言えます。 では、どうすればそんな子供たちが成績をUPできるのか? ① 今までの復習で、今後関わり合いを持つ部分のみを先に復習する。 今までの復習ができていない子は、そこが原因となる恐れがあるため復習が必須です。 ② 学校よりも予習型で進めて、学校の授業を聞けるようにする。 学校のやっていることがわかるようになります。 ③ それでもわからなかった点を塾で再度質問する。 一度やったことをやっているので、自分のわからない所だけが浮き彫りになります。 ④ そのサイクルを続けていく。 これを繰り返すことで、普段から反復効果が得られ点数が上がりやすくなります。   3月ももうすぐ終わります。 4月からスタートダッシュがきれるように、この3月に復習・予習をしてしまいましょう!                          ...

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10 3月 初めてのテストで点数が何と倍に! 学年末テスト 点数UP! |船堀の塾

こんにちは! さて学年末テストが返却されましたね! とても嬉しい出来事がありましたので、ご紹介。 中1 英語  54点 ⇒ 85点!(31点UP) 中1 数学  32点 ⇒ 64点!(32点UP)   英語は習ったところのミスがほとんどなかったので、この点数。 数学はミスもありこの点数。ミスなかったら80点は取れてたのになとタラれば語ってはいけませんね。スミマセン。 入塾して初めてのテストならかなり上出来の結果だと思います。   こんなに劇的に変わった要因は何か? 1つだけ教えます。 それは、 『復習のさせ方』です。 このキーワード1つでかなり変わります。 現状点数が上がっていない子は、おそらくはその部分が管理できていません。 保護者様はお子様に聞いてみてください。 『 どうやって復習してるの? 』です。 この質問で、大体、子供たちの勉強の仕方がわかります。 体験授業1回でも、考え方が少し変わりますよ! ぜひ一度体験してみよう!  ...

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10 3月 定期テストで高得点を取る方法 | 船堀の塾 

学年末テストが終わりました。 テスト結果はいかがでしたでしょうか? まずは、テスト結果からご紹介! トライアングルでは、 中1女子 英語  54点 ⇒ 85点 (31点UP!) 中1女子 数学  32点 ⇒ 64点 (32点UP!)2倍になりましたね笑 中2男子 英語  25点 ⇒ 61点 (36点UP!) 中2男子 社会  84点 ⇒ 91点 (90点台奪取!) 中2男子 英語  83点 ⇒ 95点 (90点台奪取!) 中2男子 国語  87点 ⇒ 91点 (90点台奪取!) などの結果を残すことができました!多くの子供たちが目標点を超えてくれて、とても嬉しいです。 それではテーマに沿ってお話を。 『定期テストで高得点を取る方法』は極めて簡単です。 現在、松江第一中の新中3の男子と一緒に目標にしていることがあるのですが、 それは『5科目500点を目指す』こと。冗談に聞こえるかもしれませんが、真面目に本人と話していることです。   5科目で350点の子と450点の子は何が違うのかと言うと それは『勉強の詰め方』です。 つまり、5科目350点取れる子供は、既に450点取れる可能性を秘めているということです。 しかし、そこには残念ながら『勉強詰め』がうまくいかない子供たちが多く、現状ではどんなに頑張っても350点どまりという子がいるのではないでしょうか?   昨年城東高校へ入った生徒は、 定期テストで330点 ⇒ 448点まで伸ばすことができました。 最終の偏差値も60以上。得意の理科は偏差値65。 この子は、入塾当初は数学も理科も苦手科目で50点ほどしか取れませんでしたが、最終的には数学も理科も90点以上にすることができました。   私がこの子に教えたのは、  ① 80点以上を取る方法  ② 90点以上を取る方法 ざっくりし過ぎていてスミマセン!これは企業秘密、いや企業努力の賜物なので、入塾した人にだけ教えます。 でもせっかく読んでくれた人のために一つだけ。 例えば、  中1でやる正負の計算  中2でやる連立方程式  中3でやる展開と因数分解 皆さんは定期テストで点数を取るために何を目指しますか? 答え  「 やり方を覚える 」 ハイ。これでは60点しかとれません。 数学が苦手な子は解けたらOKとしがちです。 トライアングルでは解けて満足の指導はしません! (段階的に不可能な子の時はこの限りではありません。) 計算問題で一番大切なことは、  『 スピード! 』です。 トライアングルでは、計算タイムトライアルをこの時期になるとやるのですが、 みんなに共通して言っていることの1つとして  『 計算問題は みんなに 平等 』 と言っています。 練習すれば、誰でも早くなるし、練習していないから早くならないのです。 計算問題がスピードが上がることにより、定期テスト中の余裕も生まれ、見直しもできる。 数学で60点になる子と90点以上になる子の違いは、まずはスピードです。 これは偶然ではなく、必然です。 いつも、こんなことを思います。 例えば、部活で  野球部 = 素振り  サッカー部 = シュート練習  吹奏楽部 = パート練習 これは何でやるの?  野球    = 素振り = 打てるようになりたい!  サッカー  = シュート練習 = ゴールを決めたい!  吹奏楽   = パート練習 = コンクールで金賞を取りたい! ですよね?  数学 = 計算を速くする練習 = 定期テストで90点! と結び付ければいいんです。   じゃあ、何故やらない? 原因は、  ① やる気がない    ⇒ 改善できます。  ② やる方法が理解できていない。    ⇒ 周りが気づかせきれていない。   『勉強の詰め方』はこういう計算問題一つでも語れる話です。 こういった日々の積み重ねをやっていけば、誰でも90点以上を目指すことはできると思いませんか?                            ...

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